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無敵に思えるボリンジャーバンドにも弱点が

無敵に思えるボリンジャーバンドにも弱点が
N-BOXスラッシュ(ツートンカラー/ミラノレッド&ホワイト)

売れるジャニーズ 売れないジャニーズ

整理しましょう。 まず、売れたグループから。 SMAPについてはおそらくほとんど異論はないでしょう。ジャニーズの顔とも言える二組です。キー局のドラマ、バラエティー、特番、CM、映画など、目立つメディアに引っ張りだこで、一度大きく売れてからは沈むこともなく、日本のテレビに欠かせない重要なマルチタレントとなりました。2014年にSMAPは解散してしまいますが、ここではデビューしてから売れたか売れていないかがポイントですので、それについてはまた別の機会にお話させて頂ければなと思います。特に詳しい説明は不要の、明らかに売れているグループです。

続いてKinkiKidsが売れたと定義した理由について簡単に説明します。まず彼らはデビュー前にユニットを組んでおり、デビュー前にも関わらずKinkiKidsの名で音楽番組やバラエティーに数多く出演しました。いざデビューすると、デビュー曲「硝子の少年」はジャニーズ史上最も売れ、デビュー20周年を迎えた今でもコンサートのチケットの争奪率は事務所でもトップレベルです。ドラマや映画など大きなメディアに出ているイメージは少ないかもしれませんが、歌やパフォーマンスを中心にした活動を長年続け、多くのファンを魅了し続けている「売れている」グループであると言えます。また同じ時期にデビューしたTOKIO(バンド)とV6(ダンスアクロ)と活動の面でしっかり差別化されている点も、KinkiKids(歌)が売れ続けるに適した環境であったといえます。

続いて関ジャニ∞は、ジャニーズの中では異彩を放っているグループと言えるでしょう。初めて関西Jrからデビューしたグループだったため事務所の対応も悪く、デビュー後数年はまったく売れる気配はありませんでした。嵐が爆発的に売れ、同時期に彼らがバラエティーに出始めた2008年あたりから、関ジャニ∞はその知名度を上げていきます。今やFC会員数は上から三番目となり、ジャニーズ事務所を支える大きなグループとなりました。

Sexy Zoneについては、デビュー直後から真っ当にSMAPや嵐といった先輩達が歩いてきた道を歩まされている正統派、王道グループと言えるでしょう。紅白5年連続出演、今年24時間TVのパーソナリティに抜擢され、つい先日初の冠番組も放映されました。Sexy Zoneの強みは、五人それぞれに得意分野があり、個人で戦えるポテンシャルのあるところだと思います。SMAPや嵐を彷彿させる"各々のしっかりしたキャラ立ち"と類希なプロ意識をもっている可能性を秘めたグループであるといえます。Sexy Zoneは高齢化の進むジャニーズを"今"支えるグループであることは間違いないと思います。

続いては、さきほど別枠と申しましたV6、KAT-TUN、NEWSについてお話します。

まず、1995年に結成したV6。「WAになっておどろう」や「愛なんだ」など多くの国民的楽曲を所有し、10年間続いた冠番組「学校へ行こう!」は社会現象になるほどの人気番組でした。「学校へ行こう!」が終了すると6人での目立った露出は少しずつ減っていき、個人活動をするようになります。目立つメディアに多く出ているのは岡田くん(映画やドラマ)と井ノ原くん(情報番組やバラエティー)であるといえますが、他の4人はぶっちゃけ何をやっているのかわからないという人が大半かと思われます。最近は大人アイドルとして需要が高まり、また20周年の際の露出で新規ファンが大量に付いたことによる小ブレイクを起こしました。つまり、V6は「デビュー直後に爆発的に売れ、その後一定の沈んだ期間があり更にまた売れ始めた」という珍しいグループであるといえます。

KAT-TUNNEWSの境遇は似ています。グループの顔であった者を含む多くのメンバーの脱退、活動休止を経て現在も活動しているグループです。正直に言えば、この二組は現在「売れている」とは定義し難いところがあります。KAT-TUNは6人から3人、NEWSは9人から4人に人数が減り、デビュー前後の飛ぶ鳥を落とす勢いを現在も持続し続けているとは言えません。メンバーも30代に突入し、決して若いフレッシュなグループでもありません。しかしこの二組に共通しているのは「人数が結構減ったけど、最近またちょっとテレビに出始めた」ことです。KAT-TUNはつい先日充電期間を終え再始動し始めました。NEWSは4人体制になってから個々のキャラクターが更に確立され、個人でバラエティー番組などにも出演するようになりました。つまりこの二組もV6と同じく、「一度大きく売れた期間はあるが、その後も一度沈み、さらに力をつけ戻ってきた」特殊型グループであるといえます。

さて、ここまで読んで頂きありがとうございます。次に「売れていないジャニーズ」についてお話いたします。ここでは①なぜ私が売れていないと定義するか ②売れない理由 ③どうしたら売れるのか この三点に絞って話していきたいと思います。長くなりますが、お付き合いください。

まず、売れてないグループ代表①Hey!Say!JUMP。 厳密に言うと、実はこのグループは"ジャニーズの畑の中"だけで見るとかなり売れています。というかかなり優秀な方です。コンサートではドームを埋めるだけの力はあり、CDの売り上げも実は悪くありません。ただ、彼らの致命的な弱点はいわゆる"ワンオペグループ"であること、つまりセンターの山田涼介くん以外、"ジャニーズの畑"の一歩外に出れば認知されていないメンバーがほとんどだということです。 知名度が他に比べると低そうに思えるV6でさえ、ジャニーズのファンではない、一般の人に名前を聞けば最低でも3、4人は答えられるケースが多いです。SMAP、嵐のメンバー認知度が100とすれば、関ジャニ∞が80、V6は65とでも言いましょう。ではHey!Say!JUMPは?道行くサラリーマンに、「Hey!無敵に思えるボリンジャーバンドにも弱点が Say!JUMPで山田涼介以外に知っているメンバーは?」と聞いた時、何人の名前が返ってくると思いますか?

続いて、売れていないグループ代表②Kis-My-ft2。 実はキスマイはこの「売れていない」グループの中では、「一度は売れたが〜」のV6、KAT-TUN、NEWSが属する別枠グループに限りなく近いと思います。デビューしてから数年の勢いは、飯島マネージャーの采配のおかげかかなり凄かった記憶があります。前の三人(北山くん、藤ヶ谷くん、玉森くん)は後ろの4人に比べ、目に見えるほど圧倒的にドラマや舞台などの大きな仕事を貰えていました。後ろの4人はCDジャケット、CM、歌番組、すべてにおいて目立たない位置にいましたが、前3人のメディア露出度のおかげでキスマイ自体の知名度は十分高かったと思います。

この「格差売り」はジャニーズのお家芸といえます。デビュー時に格差売りがなかったグループと言って思い浮かぶのはTOKIO、嵐、関ジャニ∞(彼らはメンバー全員で他グループと格差売りされるという稀な例です)、ジャニーズWEST(彼らは自分たちで”横並び”を選んだ)ぐらいでしょうか。他のグループはだいたいの場合、前列若しくはセンター寄りに配置される「グループの顔」を1人~3人所有します。ジャニヲタ用語で「オキニ」(’お気に入り’の略)と呼ばれるあの代物ですね。例をあげると、SMAP:木村、中居 V6:森田、三宅 KAT-TUN:赤西、亀梨 NEWS:山下 Hey!Say!JUMP: 山田 Sexy Zone:佐藤、中島、菊池(敬称略)となります。ここに名前のないいわゆる「ヒラ」メンバーの立ち位置は、基本後列か端になります。

キスマイは幸運なことに、「格差売り」を経験した先輩の中居くんから「舞祭組」という格差されている側4人で結成したグループ内ユニットをもらいました。舞祭組の4人はオキニの3人なしでCDデビューを果たし、数々の歌番組に出演しました。キテレツな歌詞にスーツ姿でごろごろ転がるダンスがユニークで印象的なパフォーマンスは、キスマイが「かっこいい」だけのありがちなジャニーズグループではないという印象を新たに加えるのに成功します。

続いて、A.B.C-Z。デビューするまで一番時間のかかった、苦労人グループです。

ぶっちゃけて言いますと、ファンの母数が違う。これら彼らが今売れていない一番大きな理由だと思います。2番目に大きい理由は、新規ファンを取り入れる機会が非常に少ない。つまり彼らは格差売り以前の問題で、事務所からのプッシュとメディア露出が他のグループに比べて圧倒的に足りていないのです。「ABC-Zって聞いたことはあるけど、メンバーの名前が誰も分からない・・・」というのが世間の声です。しかし、彼らには全員アクロバットが得意という大きな特徴があります。それをどうやって生かしていくのかが、今後のA.B.C-Zの運命を変えていくのに重要な選択になると思います。

続いてジャニーズWEST。来月デビューするKIng&Princeを除けばジャニーズで一番若いグループです。デビュー時にとんでもない格差売りになりそうだったところをメンバー全員で防いだ、仲間内の絆がとても深いグループであることはジャニーズファンの間では有名です。

私個人の意見では、彼らは「売れていない」グループの中で一番「売れるポテンシャルのある」グループです。圧倒的な個性とメンバー一人一人のキャラクターの濃さが、関ジャニ∞が切り開いた新たな道を継ぐのに申し分無いと思っています。かつてのKAT-TUNやNEWSのように社会現象を起こすほどのインパクトはデビュー時に持ち合わせてはいませんでしたが、遅咲きでじわじわ売れていくグループのほうが長続きするというのが今のところのジャニーズグループの傾向です。グループ内格差が極端に少ないグループではありますが、最近では小瀧くんや流星くんが「グループの顔」となり、大きいメディアに露出しています。関西仕込みのトークスキルで、メンバーは何度もキー局の番組に出演を果たしています。すでに確立されている7方向に尖った個性は、彼らの大きな武器になることでしょう。

さて、最後にお話ししたいのは、現在活動休止中のタッキー&翼です。

え?彼らは「一度売れたが~」の別枠グループに入るんじゃないの?とお考えの方。確かに一見そう見えてしまうのですが、タキツバはV6やNEWSとは全く180度別次元の「一度売れたが~」ルートを辿っています。

誰もが口ずさめるヒット曲を産めば安泰と思われるジャニーズのグループですが、その常識を破ったのもこのタッキー&翼です。「Venus」「夢物語」などは大ヒットし、ジャニーズファンのみならずお茶の間の一般人にも浸透しました。しかし、タキツバが「一度売れたが~」枠に入れない絶対的理由、それは、V6やNEWSは一度沈んだがまた盛り返して新規ファンを獲得し、未だに第一線で活躍し続ける一方、タキツバは人気がピークを越えると下降し、それ以降再度盛り上がることもなく、それぞれがそれぞれの場で仕事をし、二人での活動を続けていくことに限界が生じて活動休止に至ったというところです。

つまり「V」(ブレイク・ダウン・ブレイク)型か「\」(ブレイク・ダウン)型かの違いです。タキツバは”過去に売れた”アイドルであり、”現在も売れ続けている”アイドルではありません。それが別枠に入れなかった理由です。供給もなく、二人でまたアイドル業をやってくれる保証もないので、ファンはどんどん離れ続けることが予想されます。活躍できる場所があまりに遠いと、二人組だと本当に大変だということがわかりますね。Kinkiの光一くんが「二人って大変なのよ~」とたまにふざけて言う理由が、ここに垣間見える気がします。タキツバが活動を再開するかどうかは、ファンではなくタッキーと翼、本人たちが決めることであるような気がします。二人のそれぞれやりたいことともあるでしょうが、ファンのためには二人で一緒にできることを考えてみるのも一案かと思います。

最後に特別枠、TOKIO兄さんについてお話しします。TOKIOがデビューしたのは1994年、結成したのはそれより前です。SMAPが解散したのでTOKIOが繰り上がり、事務所イチの古株グループになりました。

N-BOXスラッシュはなぜ失速したのか? 大ヒット車の派生車がむなしく生産終了へ

N-BOXスラッシュ(無敵に思えるボリンジャーバンドにも弱点が ツートンカラー/ミラノレッド&ホワイト)

グライドスタイル(無敵に思えるボリンジャーバンドにも弱点が 水色とベージュで彩られたデザイン)

N-BOXスラッシュ コンセプトスケッチ

失速した最大敗因はホンダの愛情不足?

特別仕様車 INDIE ROCK STYLE(2018.7)

N-BOXは2011年に誕生し、2017年にフルモデルチェンジした。(写真は現行型N-BOX)

707ps/91.8kgmのパワーを秘めた「世界最速」最強SUV!! アストンマーティン DBX 707にイタリアで試乗!!

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ベストカー最新号

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その矢印インジをEAにします!

世の中には多くのインジケーターが転がっています。
実際に利益を出せるEAを作るのは大変なことですが、宝になるようなインジはあると思います。
また、ArrowEAには後述する多彩な機能がありますので、矢印インジのEA化を強力にサポートします。
ArrowEAはインジの可能性を好きなだけ自由に確かめることができます!
「これだ!」と思えるインジはどんどん試してみましょう!
ArrowEAさえあれば、自由に矢印インジケーターのEA化ができるのですから!

意外かもしれませんが、実は裁量トレーダーにも一押しです。
事実、多くの裁量トレーダーが矢印インジケーターを目安にしています。
しかし、果たしてその矢印インジケーターが本当に有効なのか、を調べる客観的で効果的な 無敵に思えるボリンジャーバンドにも弱点が
方法はなかなかないのが現状です。
ArrowEAはMT4デモ口座でのトレードはもちろん、バックテストが可能ですので、バックテストで
テストしてみて、そのインジが本当に有効なのかを検証することができます。
また、特定の弱点やクセ(損失が出やすい時間帯やチャートパターン)を調べて対策を検討することもできます。
さらに、もしお好みの矢印インジの自動売買の結果が良ければ、副業?でEAで稼ぐなんてことも・・・

■ArrowEAの機能項目
●基本トレード機能
●MTF(マルチタイムフレーム)トレード機能 ←注目!
●MM(マネーマネジメント)機能
●トレード時間制限機能
●トレード結果メール通知機能
●フィルター追加機能 ←大注目!

●エントリー・決済:矢印インジのサインによりポジションをエントリーし、設定したTP(利確)、SL(損切)で決済。ポジションは1つで両建てはしません。
●トレーリングストップ:利幅が設定値に達したらトレーリングストップが開始(実施可否設定可)
●ドテン決済・エントリー機能:持っているポジションと逆方向のサインが現れたら決済⇒サイン方向にエントリー実施。(実施可否設定可)

■MTFトレードの具体例
・EURJPYの1時間足と15分足のチャートを下記に示します。
・それぞれに同梱の矢印インジ「EMA_CROSS_SIGNAL_realtime」を適用

それぞれの時間足のサインは次のように違った目的で使えます!
●1時間足のサイン(緑の丸) ⇒ 相場のトレンド転換の把握
●15分足のサイン ⇒ エントリータイミング

相場のトレンドに合わせたエントリーが可能!
●アップトレンド ⇒ ロングエントリーのみ
●ダウントレンド ⇒ ショートエントリーのみ

■実際にArrowEAでトレードしてみました!(テスターでのシミュレーション)
●トレード対象は上記チャートと同通貨ペア(EURJPY)&期間(4日間)
●トレード時間足は15分足(短期時間足)、長期時間足は1時間足に設定
●トレードの状況が分かるように矢印インジ「EMA_CROSS_SIGNAL_realtime」のサインを表示

■1時間足のトレンド推移に従い、15分足でのロング/ショートが変化することが確認できました!
●当初はダウントレンド ⇒ ショートポジションのみ
●中盤はアップトレンド ⇒ ロングポジションのみ
●ラストはダウントレンド ⇒ ショートポジションのみ

【総括】
MTFの時間足選択やトレーリングストップとの併用なども加えると戦略の方策はいくらでも広がります。
今回使用した矢印インジはごくありふれたものです。トレード成果はインジの性能により向上します!
ぜひお好みの優れたインジでチャレンジして下さい。

証拠金の大きさに合わせてトレードするロット数を変更します。
利益が増えると証拠金が増えるため、ロット数も大きくなり、より大きな利益を得ることができます。
反面、損失が生じるとロット数が小さくなるため、得られる利益も少なくなります。
比較的安定的に利益を積み上げるタイプのEAで有効な機能です。

<具体的な計算方法>
証拠金のうち、何パーセントの金額をレバレッジいくつでポジションをとるかを設定します。
例えば、下記のような計算となります。(最低ロット数が0.01の場合)
・証拠金が100万円
・証拠金のうち、5パーセントをレバレッジ25倍でポジションをとるとした場合、
100万円×5%×25倍=1,250,000円 分の通貨が取得可能です。
・通貨ペアをドル円とします。
現在のレートを113.68とすると、1ロット(10万通貨)を取得するには、
11,368,000円が必要です。
・取得ロットを計算
1,250,000円÷11,368,000円=0.10ロット(小数点2桁未満切り捨て)

ポジションをエントリーできる時間を制限する機能です。
本ツールではサーバー時間(24時間表示)を用いて、8時45分~14時20分とか、
21時15分~4時50分といった時間制限が可能です。
一般的にEURUSDなどのドルストレート通貨ペアは日本時間はレートがあまり動かない
ためトレードをしない、といった目的に使用します。
通常は当該時間以外はエントリーしない機能となり、決済はしませんが、本ツールでは
設定によりエントリー可能時間以外は強制的にポジションを決済する機能も具備しています。

設定により次の時点でメールにて通知します。 無敵に思えるボリンジャーバンドにも弱点が
■ポジションをエントリーした場合
・通貨ペア名、エントリー時刻(サーバー)、ロット数、ロング/ショート、FX業者名 を通知
■本ツールでエントリーしたポジションが決済された場合
・通貨ペア名、決済時刻(サーバー)、ロット数、ロング/ショート、損益額、証拠金額、FX業者名 を通知
なお、通知品質(通知遅延等)はメールを利用する等のためベストエフォートとなります。

■提供予定ArrowEA対応フィルター・インジケーター(980円~にて順次販売)
●移動平均線(SMA、EMA、WMA)
●パーフェクトオーダー
●RSI
●CCI
●ストキャスティクス
●MACD
●一目均衡表(雲、遅行スパン 無敵に思えるボリンジャーバンドにも弱点が 等)
●ボリンジャーバンド(バンドウオーク、エクスパンション 等) 等々・・・

●ArrowEAのフィルターはMT4のインジケーター形式で提供されます
●多くのフィルターはMT4でデフォルトのパラメーターを変更することができます
●パラメーター変更が可能なフィルターはmq4ファイル形式で提供します
これって普段ex4しか晒していない私としてはちょっとした革命なんです・・・


(参考1)mq4ファイルさえあれば、MT4のプログラム(インジケーターやEA)のデフォルト設定値は上の動画のように
簡単に変更できます。デフォルト設定をよく変更される方は動画の方法にて予め変更しておくと便利です。

(参考2)商品に同梱される「ご利用マニュアル」ではフィルター・インジケーターの名前を変えて、複数のフィルター・
インジケーターを作り出す方法や「mq4ファイルの取扱いのコツ」もご説明しています。
MT4は知れば知るほど魅力が増します。ぜひこの機会にMT4の魅力をより深く味わって頂きたいと思います。

fx-onのベストセラーEAは数百もの売上を誇っています。一つ2万円としても・・・
ArrowEAで売れるEAを開発してfx-onで売りませんか?
でも、ArrowEAは他の矢印インジやフィルター・インジケーターと協同して動くので、
そのままでは商品にはなりません。

●組み上げEAは、ななな、なんと!mq4ファイルでのお渡し
●EAをお渡し以降は私はあなたのビジネスには一切関与しません
お好きに儲けて下さい

■組み上げEA作成の条件
●直近1年間のバックテストで下記の条件を満たすこと(単利)
・PF(プロフィットファクター):1.5以上、トレード回数:100回以上
・初期証拠金100万円、ロット数:0.1(1万通貨)の場合の最大ドローダウンが10%以内
●上記の性能を当方のPC(MT4)にて当方が確認できること
●矢印インジケーターがmq4ファイル形式で、当方に提供可能なこと

■留意事項
●一つのEAへの組み上げは誠意を持って行いますが、組み上げすることでトレード成績が落ちる可能性はゼロではありません
その場合もmq4ファイルを提供しますが、組み上げ費用は返金致しません
●当方での組み上げ可否の判断作業については双方について一切の金銭あるいはそれに類する対価は生じないものとします
●組み上げEAは「ArrowEA+矢印インジケーター+フィルター・インジケーター」の機能を再現するEAであり、お渡しする 無敵に思えるボリンジャーバンドにも弱点が
組み上げEAのmq4ファイルは、例えば、ArrowEAのソース・コードがそのまま記載されているものではありません
●fx-on社では製品化に当たり別途独自のフォワードテストを実施されると伺っていますので、組み上げ即製品化ではありません
●組み上げ費用は難易度により別途見積もりとしますが、1万円をベースとします ← 特価ですw
●本件に関する諸条件は依頼者様とご相談のうえ、当方にて条件決定し、依頼者様にて実施判断願います
●上記性能でない場合もご希望があれば、別途見積もりにて組み上げを行います
但し、その場合はex4ファイル形式でのお渡しとなります
●本件に関する連絡先: [email protected]

《矢印インジとの相性について》
世の中には様々なタイプの矢印インジがあります。
ArrowEAでEA化可能な矢印インジの主な条件は下記のようなものです。

1. 矢印の種類が2つ
2. 矢印インジのインデックス番号の0と1(つまり、上の2つ)を使っていること
※インデックス番号は2つよりも多くても、矢印に使用しているインデックス番号が
上2つであれば問題ないです。

fig5.jpg

fig6.jpg

●ArrowEAはMT4のEAです。EAとしてMT4にインストール及びご使用下さい。
●各種設定は通常のEAのパラメーター設定方法と同様の方法で設定して頂きます。
●矢印インジケーターはMT4のインジケーターとしてインストールされていれば、
表示させておく必要はありません。これはバックテストの場合も同様です。
●フィルター・インジケーターもMT4にインジケーターとしてインストールされていればOK.です。
●ArrowEAは矢印インジケーターのデフォルト設定にて制御します。
矢印インジケーターがmq4ファイル形式の場合はデフォルト設定の変更が可能です。
デフォルト設定を変えたい場合はフィルターインジケーターでの動画説明を参照願います。

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2020年3月4日、第三回「APPLE VINEGAR -Music Award-」の選考会が都内某所にて行われました。今年の審査員は、5名。第一回、第二回に続いて三回目の登場となる発起人の後藤正文さん(ASIAN KUNG-FU GENERATION)、日高央さん(THE STARBEMS)、福岡晃子さん(チャットモンチー済/イベントスペースOLUYO社長)に加えて、DJやビートメイカー、ラジオパーソナリティーなど幅広く活動するLicaxxxさんと、タレントやラジオパーソナリティーなどでも知られる三原勇希さんという、5名の音楽好きが顔を揃えました。今回、福岡さんはスケジュールの都合でスカイプでの参加となりました。
女性が多く、それぞれが別々のバック・グラウンドを持ち、かつ年齢の幅も広い今回の審査員の顔ぶれの理由について後藤さんは、「音楽業界自体が男っぽいところがあるから、視点がちょっと変わった方がいいんじゃないかなと考えた」のだそう。それぞれの自由な視点から、ノミネーションされた10組を高い熱量と冷静な分析と、そして豊かな音楽愛とともにじっくりと語り合った3時間。その模様を、どうぞお楽しみください!

Black Boboi “Agate”

福岡 「私、この3人の方の中でJulia Shortreedちゃんだけ知り合いで。ライヴを見たこともあったんですけど、ソロの時とは違うアプローチで彼女の歌が入っているのが、すごく新鮮で素敵だと思いました。あと、3人ともDTMされるらしいんですけど、アンビエントな音って結構難しいじゃないですか。でもアンビエントなオケの中で、歌の配分というか、楽器として歌が鳴っているのに抜けが良くて、それがむちゃくちゃ気持ちいのかなと」

Daichi Yamamoto “Andless”

後藤 「サウンドがカッコいいのと、トラックにオリジナリティがあるというか。どうしても一つのことが流行ると、みんなタッチが似るじゃないですか。例えば、不穏なアルペジオに、細かいハットやスネアが入ってくるトラップっぽいトラック流行ったり。Daichi Yamamotoはそういう質感じゃないですよね」

三原 無敵に思えるボリンジャーバンドにも弱点が 「私もこのアルバム大好きで、自分がDJやるときに使ったりしてます。大きい音で聴くと最高に気持ちいいんですよ。このアルバムが出るまでDaichi Yamamotoさんを知らなかったんですけど、すごい才能だなと。トラックの数も多いし、タイプもバラバラだけど、持っているフロウが多彩で全部オリジナルに乗りこなしてる。最初と最後の桑原あいさんをフィーチャーした曲はストーリー性があって、そこでぎゅっとアルバムとしてまとまっていますよね。ラップの中に頻繁にメロディーが入ってくるセンスとか、ハーモニーとかもすごいと思いました。あと、ラップによく入る合いの手的な声の種類がめちゃくちゃ多彩。聞いていて楽しかったです」

福岡 「(笑)うわあ、って。毎年、このアップルビネガーで “自分なんかが選考していいのかな?” っていう気持ちになるんですけど、今年特に、自分の基準が通用しないなあっていうのをすごく思って。この作品は、私がどうこう言えないというか。かっこいいなと思ったけど、それよりもオリジナリティの迫力の方が超えてきた感じで。あんまり味わったことない感覚になりました。すごく感動しました。リリックもいいし、ちょっとウルっとしました。次世代ですね」

AAAMYYY “BODY”

Sweet William “Brown”

後藤 「ユニークなトラックを作っているビートメイカーですよね。唾奇とかJinmenusagiのアルバムも、質感が僕はすごく好きですね。バキバキじゃない、優しい感じ。サンプリング感があるというか、ちょっとナローな感じというか。やっぱり、こうやって流行り廃りと関係ないところで音楽を作っている人は好きだし、応援したくなる。でも、新しいものって多分、そういうところからしか生まれてこないんですよね。あと、記名性が高い音なところも好きです。この人に仕事を頼みたいなと思える。僕がSweet Williamにトラックを頼むとしたら、ケンドリック・ラマーみたいにしてくださいとは頼まないと思うんです。それって結構大きなことで。そういう人が…もちろん僕が知らないだけで他にもたくさんいるんでしょうけど、もっと表立って活躍できるようなシーンになったほうが面白いと思うんですよね」

Licaxxx 「初めて聴いたときに、絶対Roland SP-404を使ってビートを作っていた時代から、ちゃんとビートを聴いている人なんだなというのがわかります。それだけ使ってビートを作る、っていう文化が何となくあるなかで、2010年や2011年ぐらいにたくさん出てきた時期があって。彼は90年生まれで私は91年生まれなんですけど、絶対聞いてたところが一緒だなと(笑)。名古屋とか、愛知周辺のビートメイカーでそういう人がいっぱい出てきた時期でもあって、STUTSとかもその世代なんですけど、聴いてるパイセンが一緒だったんだろうなあって(笑)。その時代の良さが、SP-404を通すだけでいい感じの…テープみたいなものを通してディストーションみたいなもののかかった状態のサンプリングをうまく組み合わせたビートが、しかも自分の手でサンプラーを叩いて作ったんだろうなっていうヨレ感が、染み付いているというか。その感覚を知って作っている感じが、優しい感じとか、オーガニックな感じになるのかなと」

Licaxxx 「あとこのアルバム、WONKのKan Inoueがミキシングとマスタリングやってるんですけど、エレクトロニックのベースの処理が、マジ天才。バッチリ合っているなと思いました」

日高 「そうそう。だけどそれがOKですっていうことを、ふと、これを聴いていて思い出したんですよ。採用するしないに関わらず、自分だけでデモをつくりながら “これ女の子が歌ったらいいな” みたいに想像することってあるじゃないですか。で、たまにプロデュースで使ったり、それもボツったら永遠に自分のハードディスクの中で埋没するだけですけど、なんか、こういう発表の仕方をもっとバンドの人もしたらいいのになって思った」

Dos Monos “DosCity”

後藤 「変ですよね。めちゃくちゃ個性的。サウンドプロダクション自体は、自分がプロデュースやミックスに関わっているんだったら少し触りたいなと思うところがあるんだけど、それにしても、有り余るものがある。個性とか情熱とか、わからないですけど塊になって出て来ている感じ。言葉選びとかも含め、流行りの何かをやろうっていう感じじゃない。面白いですよね。ミックスはIllicit Tsuboiさんなんですよね、これも」

後藤 「今やOfficial 髭男dismもTsuboiさんですから。”Rowan”っていう曲。レジェンドですよね」

日高 「でも気取りのないすげえいい人だったな…俺も随分前、LO-LITEだったかな…ミクスチャー系のバンドだったかな? ゲスト・ヴォーカルしたときにTsuboiさんが録ってて。多分、当時まだギリProtoolsじゃなかったかもぐらい」

三原 「私はアルバム一枚通して、この荘子 itさんの作るトラックがすごく不気味で、ユーモアやちょっと皮肉もあって、それがちゃんと『Dos City』っていう世界感に確立されているなと思いました。曲間のつなぎも、インタールード的な短い曲が入っているのも含めて、すごくいいなと。質感も好きでしたね。あと、これ聞いてると強くなる気がしました(笑)。熱いなって。」

日高 「それは、バンドマンは一度は通る道だね(笑)。俺はまず、この質感はskillkillsとかにも通じるなあって思って…対バンはしてないのかな? あんまり関係のない話かもしれないんだけど、最近、メロ・ラップっていう言葉が普通に通じるようになったことにびっくりして。例えばプロデュースしていて『大サビでメロ・ラップ入れるのはどう』って提案しても前は通じなかったんだけど…歌うようにラップする、半分歌ってるようでほぼほぼラップしてるっていうニュアンスのことなんだけど、バンドものを手がけてるとけっこう出て来るの、ここ数年は。でも、もはやそういう概念とかも関係ないのが羨ましいなあと。skillkillsとかまさにそうで。あれをメロ・ラップって思う人はいないけど、でも、普通のヒップホップよりも歌ものに近いといえば近い。だから、skillkillsと合体して一緒に何かやったら面白そうだなと」

マジェント・マジェント 単語

俺よりも先に大百科記事ができやがってあの野郎ッ! 無敵に思えるボリンジャーバンドにも弱点が
ニコニコ大百科がもっと早く発明されてりゃあ… 許さねぇ… ブッ殺す…!

マジェント・マジェント

黒いコートにシルクハット、白いマフラー(スカーフ?)というモノクロ色のオシャレな服装をしており、髪は巻き髪にも天然パーマにも見えるような独特のヘアスタイルをしている。時々咳き込んだり、移動の際も馬に直接乗るのではなく2頭の馬にソリを引いてもらうなど、体が弱いのではないかと思える部分がある。
ウェカピポに対して冗談を言ったりもしていたが、ウェカピポには終始相手にされていなかった。もっともマジェントは、彼のそういった冷徹さを憎らしくもあり、同時に気に入っていたようでもあるが。
しかしウェカピポからは「下っ端のクズ」と見なされていた。

しかし片目を失っただけで実は死亡しておらず、氷の海峡を重傷のまま一人で彷徨い続けた挙句に通りかかったDioに救助される。戦闘の末にウェカピポが自分や大統領を裏切ってジャイロ達に協力する一部始終を見聞きしていたため、これを自分への裏切りと考えたマジェントはウェカピポに対する復讐心を燃やし、復讐を果たすべくフィラデルフィアにてスティールの乗る馬車を襲撃。
その後ウェカピポと再会を果たし交戦、「スタンドを発動しながら自分諸共ダイナマイトを炸裂させる」という 少なめの脳ミソで考えた 特攻戦法でウェカピポを一時は戦慄させるも、最期はウェカピポの鉄球による回転力により自分が大破させた馬車の車軸のワイヤーに絡まれた結果、身動きが取れないままデラウェア河の川底に馬車もろとも沈んでしまい、能力を解除しなければ浮上できないが解除すれば溺死してしまう、というジレンマに陥ってしまう。その結果、マジェントはスタンドを解除しないまま川底に沈み続ける事を選択、第2部のカーズや第3部のアヌビス神と同じく所謂「考えるのをやめた」状態となったのであった。
もっとも、現状は生物ですらなく、地球に二度と帰還できないカーズよりは幾分マシかもしれないが。デラウェア河の最大水深は12mなのでもしかしたら後で助かったかもしれない。

デラウェア河の川底の水はいつまで経っても同じ様に流れ・・・
そのうち『マジェント・マジェント』は、待つ事と考える事をやめた。

作中ナレーションより

ちなみに川底に沈んでしばらくは氷原の時と同様にDioの救助を待っていたようで、Dioの事について「『オレ』と『彼』は運命の糸で結ばれているから出会った」「早く『Dio』が助けに来てくれないかな」などと発言しており、どこか危ない嗜好、もとい思考が見えるようにも映る。

俺のスタンド「20thセンチュリーボーイ」・・・ 動けねーが、どんな攻撃もきかねーぜ。

20th century boy (トウェンティース・センチュリー・ボーイ)
【破壊力:なし / スピード:C / 射程距離:なし / 持続力:A / 精密動作性:D / 成長性:C】 マジェント・マジェントのスタンド能力。バリアやマントのように「身に纏う(かぶる)」タイプのスタンドで、バッタを彷彿させる見た目をしている。
スタンドを身に纏っている間は、本体であるマジェントに対する全ての衝撃・ダメージが地面や周囲に拡散される。マジェントへのいかなるダメージも一切通さない、絶対無敵の防御能力を誇るスタンド。零距離で大爆発が起ころうと、水中や真空などの無酸素状態へ放り出されても発動中はマジェントにダメージを全く通さない。
(ウェカピポ曰く「一度防御体勢に入ったお前を倒せるものは、この世には存在しない」)
反面、発動中は一切身動きが取れないという弱点もあり、一長一短な能力といえる。
なお、スタンド自体には攻撃力は無いので相手への攻撃は専ら、マジェント自らが武器や道具で直接行うことになるが、作品中でスティールの乗った馬車をダイナマイトで吹き飛ばしてみせたように「爆弾を自分の体に巻きつけて特攻する(自分は当然ながら無傷)」といった用法もある。
ちなみに川底に沈んだまま一切動けなくなった、マジェント自身の空腹や肉体の衰弱などは防げるのかどうかは明言されていない。衰弱を止められないのなら遅かれ早かれ死亡する運命から逃れられない事になるし、仮に止められるのであればストーリー完結後も、そして第8部開始後もただ1人、デラウェア河の川底でカーズ状態となっていることになる。 きっと今日も沈み続けているのだろうか。
また、「クリーム」や「ザ・ハンド」のような対象そのものを消去(削除)するような攻撃も防げるのかも不明。これについては地面が代わりにガオンされるだろう、とも言われているが。
考察の余地がまだまだありそうなスタンドではあるが、当記事での考察はここまでとさせて頂く。 無敵に思えるボリンジャーバンドにも弱点が
発動中は動けないんだし、自爆する以外には頭脳戦もクソもねえだろとか言うな。 スタンド名の由来は、イギリスのグラムロックバンド「T.Rex(T・レックス)」の楽曲「20th Century Boy(20センチュリー・ボーイ)」より。同じ由来の漫画も有名か。

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